プロフィール

院長 浜田雄一

自己紹介

生年月日 1973年11月12日
趣味 野球
得意なこと おしゃべり
好きなこと 施術
家族 妻・娘の3人
最終学歴 朝日医療技術専門学校理学療法学科卒業

院長のごあいさつ

はじめまして。和光の浜田雄一です。

和光は気持ちを大切にするあなたに、気功で【気持ちが楽になり】それから体が楽になっていただくことで、

  • 不調の再発しない体は、気持ちと体もつながり合っている

そのことを体験し、あらためて気持ちの大切さを知ってもらいたく活動をしています。

院長自身が気持ちで苦しんできた経験を施術に活かし、ちょっと他では味わえない体験を施術を通して感じていただきたいと思います。

気功整体では

  • 心配を減らしてストレスに負けない体と心を作ること

をおこなっていますが、そんなに気難しいものでもなく、気持ちも体も楽になって元気に毎日を過ごしてもらうことを目的におこなっています。

どうぞよろしくお願いいたします。

ストーリー

幼少の頃

幼少の頃は、母親、父親ともに仕事で忙しく、子供の面倒もそこそこで外出していることも多かった。

外出していることが多くてもそんなに寂しいと思ったことは少なく、割と元気に過ごした幼少時代。

小学〜中学~高校~大学の頃

小中高大学は、野球に明け暮れた毎日を過ごす。

野球部のエースで4番を任されたこともあったが、肘を壊しピッチャーを断念。

それからは、外野手として活躍。

大学のときに野球部を辞めて、遊びに精を出し、大学を中退。

時を同じくして両親が離婚。

生涯で一番苦しいとき。

大学中退後は、職を転々とする。

「これ」といった職業もないまま、時間だけが過ぎていき、焦る。

偶然、電車で見た「整体師募集」のつり革広告を見て、直感的に

「これだ!」

と思い、整体の専門学校に行くことを決意する。

整体の専門学校へ入学

整体の専門学校へ行き、体のことを学び、勉学に励む。

体に自信があったため、毎日楽しく授業を受ける。

それと同時に将来の不安もあり「手に職を」の気持ちが強くなる。

27歳のときに「なんとしてでも30歳までに手に職をつけて自立したい」

その気持ちで必死に勉強する。

整体院で修行

専門学校卒業後は、整体院で修行。

毎日楽しくお客様と関わる。

整体を選んでよかった」と実感。

修行後、独立へ

2005年7月14日「肩こり腰痛専科」という名称で、整体院を開業。

開業時からたくさんのお客様に恵まれ、順調なスタート。

順風満帆の日々。

エナジーカウンセラー煌氏に出会う

エナジーカウンセラー煌氏という先生に出会う。

気功を使って潜在意識を解放したり、才能を開花したりする先生で衝撃を受け、気功を学びに。

気功をマスターし、現在の施術を行い、現在に至る。